ノンコノユメ加藤調教師 「ネットなどで厳しく批判されましたが、やっとですね。良かった」

ハロン4646

1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2018/02/19(月) 06:31:51.40 ID:1PsXI2jR0.net

【フェブラリーS】ノンコノユメ 豪脚復活 王者破ってつかんだJRA・G1初V

「フェブラリーS・G1」(18日、東京)

 末脚が府中の直線でさく裂した。4番人気ノンコノユメが、先に抜け出した1番人気ゴールドドリームをゴール寸前で首差とらえ、
待望のJRA・G1初制覇。関東馬は98年グルメフロンティア以来、20年ぶりの勝利となった。
連覇を狙ったゴールドドリームは2着、さらに首差の3着に6番人気のインカンテーション。
ハイペースに巻き込まれた2番人気のテイエムジンソクは12着に沈んだ。

気性の激しさが、その“馬生”を大きく変えることになった。牝馬だけでなく、牡馬に対しても馬っ気が強く、時には担当厩務員にも飛びかかるほど。陣営は苦悩の末に、去勢する道を選んだ。しかし、激しい気性こそ鎮まったものの、なかなか結果を出すことができなかった。

 「ネットなどで厳しく批判されましたが、やっとですね。良かった」と加藤征師は感慨深げ。
完全復活を遂げた姿に、「もともと右の股関節が弱く、ケアしながら使ってきたけど、昨年の夏にしっかり休ませたことが良かったようです」と笑顔がはじけた。

 今後については「もう十分なパフォーマンス。これ以上望んだらかわいそう。
あとはオーナーの意向に従います」としたが、優先出走権を得たBCクラシック・米G1(11月3日)には「興味がありますね」とニヤリ。
もう後ろは見ない。眼前には、さらなる大きな夢が広がっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000010-dal-horse

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Source: ハロン棒ch
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